正直わたしもシルビアレディ・マッシブと組みたい。

前回はグロッタの仮面武闘会、その予選会が終わったところまででしたね。
パートナーになったハンフリーさんの孤児院にある自室が荒らされたり、闘士の行方不明事件が起きているという噂が聞こえたりして、ただ武闘会優勝してハイ終わり、とはならなさそうな雰囲気がプンプンしているグロッタの町。
今回はやっとこさ仮面武闘会の決勝トーナメントが始まろうとするところからです。
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また本記事ではDQ11Sのネタバレを含みます。DQ11S未プレイのかたは本記事の閲覧に際してはその点にご注意ください。
決勝トーナメント、参る
うふ~ん1回戦
ハンフリーさんに連れられて闘技場に続く階段を登ると、さっそく試合。決勝トーナメント第1回戦の対戦相手はこのおふたり。

冷静に考えると、うっふ~ん♡とはなんなのだろうか(哲学)。物心ついたときには世にはうっふ~ん♡があったので自然と『そういうものだ』と受け入れていたけど、ふと冷静になるとわからない。
こういうことって、たくさんありますよね。わたし、この手のことよく気になるし割と面白がって考えがち。特に有益な答えは出ませんが。
で、ビビアンの衣装よ。
以前も軽く触れましたが、やっぱりわたしは昔のビビアンの衣装のほうがいいな~。
時代に逆行してるとは思いつつもね~。
バニースーツそのものもですけど、やっぱりハイヒールが重要な気がします。なんかこのビビアンね、すごく人畜無害な靴履いてるんですよね。そうじゃないだろって思います、古のドラクエファンとしては。ええ、ええ。
そしてお色気ビューティーチームのうっふ~ん♡を間近に浴びた、ルーキーチーム。

響かず。残念。
うっふ~ん♡が何かわからなさそうなにとくんと、孤児院の子供たちも見ているかもしれない手前心頭滅却するしかないであろうハンフリーさん。いいぞ。このチーム、隙が無い。
戦闘開始。
回復魔法を持っていそうなので、できればビビアンから仕留めたいところ。

この戦闘中に左右の上隅に出てくるイラスト(なんて呼ぶんですかね? わたしは立ち絵って呼んじゃうんですけど)、ビビアンとても可愛い。
ただちょっと、コテンパンと聞く限り、思ったよりもお姉さまかもしれない。若い子言わないだろコテンパン。
にとくんの通常攻撃でもそこそこダメージが入るので、MPは回復用に温存、普通に殴る方式でいこうかな。
ビビアンのメラミでハンフリーさんが60ダメージ前後。服ちゃんと着てるにとくんはもうちょっと軽減できると信じるけど、そのへんをデッドラインと思っておくか。
あとはサイデリアがどれだけ攻撃力高いかと、痛恨を持ってないかが気になるところですが。

サイデリアがそれやるの!?

やはりうっふ~ん♡がわからないにとくん! ナイス!
サイデリアはあくまでヘルシーセクシー路線で、あからさまなそういうのはやらないと思ってた……あぶね。
その後も何故かビビアンのヘイトがハンフリーさんに向きまくっているおかげで、にとくんはメラミを被弾せず。サイデリアの攻撃は20未満のダメージしかないので余裕余裕。
多分、これまでのお色気作戦に無の態度で通してるんだろうから癪に障る存在なのでしょう、ハンフリーさん。
そして前回のガレムソン・ベロリンマンチームと同様にこのペアも連携技を使用。普通にみんなゾーン入るんですね。

ここはお色気系の技じゃなくて、ゴリゴリの火力技なのね。いいじゃん。
しかもいつも前気味だったビビアンがちょっとサポート的な側に回って、目立つところをサイデリアに任せてるのいいですよね。ちゃんと信頼があるんだ、このペア。とても良い。
あと止めで見ると魔法詠唱エフェクトが改めてかっこいいな。
さて威力はいかほどか。多分耐えられるとは思うけど……。

これ……これさ~~~~~良くないよ~~~~~。
勿論プレイヤーとしては、相手の大技をノーダメージでやり過ごせるの嬉しいんですけどぉ。でも、せっかくの相手の渾身の一撃なわけですし、受けたい気持ちがある。それで「うわ~やばい~回復しなくちゃ~」っていう対処をちゃんとしたい。
それがターン制バトルにおける大人のやりとりじゃないですかね?
勿論これ、相手に恨みがない上に試合という形式だからちゃんと受けたいだけで、相手がグレイグだったら「愚か者め! 当たるかそんなもん!」って高笑いしてると思います。
グレイグは一旦許さん。
その後もビビアンのメラミを盾で弾いたり、ビビアンの攻撃かわしてしまったりで、多分ビビアンの『次の武闘会で会ったら絶対殺すリスト』に入ったと思われるにとくん。相手の火力技はほぼハンフリーさんに向いていたし、いざにとくんに向いてもいなせるしで、かなりラクに戦えました。
結果、勝利。

ちょっと運が良すぎたところがあるのでなんとも言えませんが、今のところレベル上げは必要なさそうかなという手応え。なんならちょっと余裕あるかもしれません。
にとくんの盾ガードとひらり発動が全く発動しない場合は、どうかな……。
初めてベロニカがサポートキャラで入ったときも思ったんですが、サポートキャラがだいぶ敵のヘイトをかってくれるんですよね、このゲーム。それによってプレイヤーパーティーはめちゃくちゃラクになるなぁ。
準決勝1回戦、ハンサムの神髄
さてお次は2回戦。と思ったら、もう準決勝の第1試合だそうです。
早いですね。8チームだとそんなもんか。他チームの1回戦も見たかったですけどね。
準決勝第1試合のお相手はこちら。

レディ・マッシブ&マスク・ザ・ハンサムチーム! 長い!
待ってた待ってた~。マスク・ザ・ハンサムは同じシルビアファンとして一度こっぴどくわからせてやらねばならんと思ってたから~。ハンフリーさんいいか、まず青い方からやるぞ。
さあ早くやろうと思っていたら、来ました。

突如、謎の小瓶を取り出して飲み干すハンフリーさん。何故そんなに落ち着き払っていられるんだ。レフェリーの人も止めなきゃダメでしょ。
あったなぁこのシーン。思い出した思い出した。
にとくんも明らかに戸惑ってるじゃん。もっとこそこそ飲んでくれよ。

無理言いなさんな、めっちゃ気になるよそんなの。
ドーピングしてたんですよね? ハンフリーさん。確かそういうお話だったと思う。
これ正直、観客やレフェリーの人も悪いよ? それおかしいんじゃない? っていう声かけしてあげたほうがいいよこんなん。あからさまじゃん。
もしかしたら闘士の中には「あれ?」と思ってる人いたかもしれませんね。チャンピオン、確定であのヘンな飲み物飲んでるなって。或いは同じものが欲しいと考える人もいたかも。
家にめちゃくちゃ在庫あったのも、にとくんは見ていますからね。正直試合どころじゃない筈。頭の中はもう「えー何あの瓶いっぱいあったし何何何」しかない。
不安だよ、こんな正体不明の『調子が良くなる瓶』いっぱい持ってる人とペア組んでるの。
しかし試合は無常にも始まってしまいます。
にとくんは悪いことしてないのに、不正の片棒担いでしまう。

マスク・ザ・ハンサムは両手のブーメランでの全体攻撃主体、そしてシルビアレディ・マッシブは特殊攻撃主体に戦うようです。プラスして、恐らく回復もしてくるでしょうから結構厄介。心情的には青からやりたいところですが、実際問題、先にシルビアレディ・マッシブを倒したほうが安定はしそう。

レディ・マッシブのポワゾンキッス、一発の攻撃力はそこまで大きくありませんが(それでもマスク・ザ・ハンサムの通常攻撃よりだいぶダメージは高い)、毒状態になる厄介技。
マスク・ザ・ハンサムはわからせたいしかないが、ちょっとこれはマッシブほっとけないかもしれん。
このふたりもゾーンからの連携あるのかなと思っていたら、まずマスク・ザ・ハンサムがゾーンに突入。

ゾーンに入ったマスク・ザ・ハンサムすごい。
『これが真のハンサムだ!!!!!』って言ってる。世界を闇に堕とさんとする悪と戦う、我らが勇者パーティー。その誰よりも気合が入っていて、とても偉い。そう考えるとうちのパーティーあまりにもご陽気&仲良しグループすぎるか。
それにしてもハンサムってなんだ(今回2度目の哲学)。
そして連携技。

多分ですけど、ここ作ってるひと楽しかっただろうなぁ。いいなぁ。
このハンサム・ブレイカー、にとくんとシルビアとか、カミュとシルビアとかで使えないんですかね。ふたりともハンサムだと思ってるんですけど。やっぱりマスク・ザ・ハンサムくらい『ハンサムの自負』がないと使えない技なんでしょうか。
やってほしいなぁ。特にカミュは武器も似てるし全然いけそうなんだが。
ちなみにこのときのマスク・ザ・ハンサムのセリフは、『これがハンサムの神髄だ!!!!!』でした。ハンサムとは一体なんn(今回3度目の哲学)。
攻撃自体は全然痛くない。多分ビビアンのメラミのほうが痛いです。おいハンサム。
まず予定通りハンサムからわからせ倒し、

ここは世界一のファンとして、手を抜くことなく全力でシルビアレディ・マッシブを攻撃。
無事撃破しました。

ハンフリーさんがここでも相棒って呼んでくれる……。あんまり相棒相棒言われると、装備作らなきゃいけない気持ちになってしまうんだが(※記事作成時現在でRARE11装備を作っているところです、MonsterHunterWorld:IB)(待っててくれ相棒)。
試合後もシルビアレディ・マッシブは、やはり気持ちの良いやりとり。最高だぜ。

話の進み具合に戸惑うハンフリーさん。

あの人が世界を救うんだよ。覚えとくといい。
決勝戦、そして表彰式へ
お薬飲んで決勝戦
準決勝1回戦を勝ち抜いたことで、もうお次は決勝戦です。
勿論相手は、ロウ・マルティナチーム。
ロウは予選でカミュたちと当たったとき同様、他の試合でもあまり戦いには参加せず見守るスタイルだったようですね。

格闘家のはしくれとして相対するふたりの強さを感じるというハンフリーさん。ここでも前の試合と同じように、小瓶の中身を飲み干します。やめとけって。見られてるぞ。
見られてるぞ、とハンフリーさんに言っていたら、なんとロウとマルティナもそれを見咎めていました。


……ん? え、あれ? このふたりはハンフリーの不正を知ってるの?
だってこれ確実に証拠押さえに来た刑事(デカ)の目配せですよね?
マルティナがにとくんにしてくれた『ハンフリーに気をつけなさい』は、ハンフリーの不正に巻き込まれないようにねっていうことだったのか。よくわからないジュース貰っても飲んじゃダメよってこと?
そうだったのかぁ。記憶が曖昧なことで意図が判然としていませんでしたが、このふたりは単に優勝賞品が欲しいとかじゃなく、なにかしら悪いことが起きていそうだということでこの大会に潜入している感じなのかも。
というかそれ以前に、にとくんの正体には気付いているんでしょうか。最終的に仲間になることはさすがにわかっていますが、どういう段階を踏んでのことかはわからないので、現状ふたりがにとくんをどう捉えているかは不明なんですよね。
まあ武闘会や闘士について調べたいという考えがあり、加えてにとくんの正体がわかっているのなら、抽選会でそのままマルティナとにとくんを組ませておいた方がいろんなことを調べやすかったような気もするけど。どうなんだろう。

詳細には確かめられないまま戦闘に突入。マルティナかっこいい。武器、何持たせよっかな~!(楽しみ)
とりあえず回復魔法を持っていると思われる、ロウから倒すことにします。確かロウって回復魔法と闇魔法みたいなの使えるんですよ。なので結構怖い。闇魔法のダメージってイメージしにくくてすごくびっくりすることがあるのでね、先にね、やっておきましょう。
通常攻撃を入れるも、ロウがこれまでの相手よりちょっと硬い(気がする)。しかもラリホーまで持ってて危険度がめちゃくちゃ高い。これはもしかしたらまずいかもしれない。ハンフリーさんザメハ持ってます?(或いはツッコミできます?)
思っていたよりもマルティナの火力は高くないので、そこだけありがたい。

実の孫にも容赦なくヒャダルコを唱えるロウ。こっちもこっちで、お爺ちゃんだろうがなんだろうが剣でたたっ斬ってますけども。
これ相手の攻撃がハンフリーさんにもだいぶいってるからいいですけど、ちょっとにとくんにターゲットが傾いたら全然負けられる。まずいかも。
このふたりも当然ゾーンからの連蹴技あり。ロウの闇魔法を宿した蹴り攻撃でした。

これハンフリーさんに攻撃偏ってなかったらHP表記赤でしたよねぇきっと。怖い怖い。
にとくんのMPはフルであるので、ここは安全策をとってHP回復を優先しつつ、恐らく無敵であろうハンフリーさんに体を張ってもらうことになりそうですかね。全面的にわたしはにとくんの命を守る!

と思ってたら、あれ? ハンフリーさん回復もできるの?
あの正体不明の小瓶じゃなく、ちゃんと既製品の上やくそう使ってくれるところに良心を感じる。
ここからは案の定ロウにしっかりベホイミ使われたり、にとくんがマルティナにスッ転ばされて赤面したり。

恥ずかしいからやめてや。
どうにもターゲットがバラけてしまう分うまいことロウを落とせないまま、ベホイミで回復されて戦闘時間が延びる延びる……。ロウはマルティナの体力をあまり回復しないし(赤表記になるまでは回復行動とらないのかな?)、どうもハンフリーさんがマルティナばかり狙うので、ここはにとくんもターゲットをマルティナに変更。
上手いことロウのMPが底をついたようで、やっとマルティナを落とせました。ベホイミ恐るべし。あとハンフリーさんがロウのラリホーでずっと寝てた。寝てないで上やくそう使って!(ハンフリーさんを回復の壺と勘違いしている)
余談ですが、この長い戦闘の中でどうにもマルティナの声に聞き覚えがあるな、絶対よく聞いてる声だなと思って確かめたところ、LoL(League of Legends)のモルガナと同じ声優さんでした。小清水亜美さん。
最近使ってるんですよねぇモルガナ。スノームーンのスキン開放しちゃった。
他にも知っている出演作あるかなと思ったら、バイオハザード0のレベッカの声もということで、確かに~ああ~! てなって楽しかったです。という日記。
待ちなさい! あなたを逮捕するわ!
MPのないロウと、上やくそう(恐らく)無限持ちハンフリーさんならさすがにこちらに分があるでしょう。回復のない状況にしてからやっとマルティナを倒し、ロウも削り切ったら突然ムービーシーンに突入しました。これまた余談ですが、こういうの好き。
攻防の中で、にとくんの左手にある勇者の証であるアザを見たロウとマルティナ。


ふたりはここで気付くんだ!? てっきり知っていて試してるのかと思ってた!
じゃあマルティナがにとくんにハンフリーについて忠告をくれたのも、相手がにとくんとわからないままでのことなのか。普通に優しい人じゃないか。
ロウが抽選会で『どこの馬の骨とも知れない』的に言ったのも、本当に心の底からそう思ってのことだったんですね。
ああ~そうだったのか。ここで知るんだ。
ロウ達もびっくりしてますが、わたしもすごいびっくりしました。
驚くふたりの隙を突き、見事にとくんとハンフリーさんが試合に勝利。グロッタの仮面武闘会優勝となりました。
やってみるとあっという間だったなあ、仮面武闘会。
倒れたチャンピオン
優勝した我々。すぐさまトロフィーをいただけました。

優勝トロフィーを手にして、ペアとなったにとくんを労ってくれるハンフリーさん。こういうところ謙虚で、いい人なんだよなぁ。変なお薬さえ飲んでいなけりゃあな……。
優勝賞品の虹色の枝は高く売れそうだから、そいつを売った金を山分けしようと話していたハンフリーさんでしたが、そこで突然胸を押さえて苦しみ出し、ついに倒れてしまいました。

心当たりしかない……。しかし現に苦しんでいるハンフリーさんは可哀想だ。
ハンフリーさんはそのまま大会スタッフに運ばれ、手当てされたようですが、医師の診断では命に別状なしとのこと。
ただ、表彰式を続行することはかなわず、ハンフリーさんの体調が戻り次第続きをやることになりました。
表彰式が延期になり続きの開催は未定……という状況なので、にとくんたちにはまたもや無料で宿が提供されました。ラッキー。
しかし仮面武闘会を見るためにはるばる遠方から来ている観光客なんかは、この想定外の日程変更に困っているでしょうね。よく宿が空いてたもんだ。そもそも闘士の人だって全員がこの町の住人や定宿持ちではないでしょうから、この大会の期間中この町には滞在者が増えるんですもんえ。宿大儲けだわ。
ハンフリーさんの回復を待つしかない以上、ここは素直に寝ておくかと、すぐに宿屋で休んだのですが。
夜になって、ロウが訪ねてきました。

あれ……? もしかしてここで正体を明かされるのか……?
結構身構えたんですが、別件での訪問でした。なんでも、マルティナが行方不明とのこと。そしてその捜索を手伝ってくれないかという相談でした。

当然の『はい』。マルティナはにとくんが勇者だと知らないうちに忠告をくれたんだから。マルティナが仲間になることはわかってるけど、もしそうじゃなくてもここは『はい』一択。
ここでやっと、華やかな仮面舞踏会の裏で蠢いていた、闘士行方不明事件を追うことになるということですね。
ロウが言うには、マルティナが消息を絶ったのは孤児院近くとのこと。こいつぁ嫌な予感がするぜ。
まずは孤児院に向かうことになり、ロウが同行することになりました。ベホイミとドルマ、重点的にお願いします。
仮面武闘会がほぼ終わったところで区切りが良いので、今回はここまで。
次回、虹色の枝入手できるのか?
目の前に虹色の枝が出てきてから結構経ってますが、なかなか手に入れられませんね。あとは表彰式さえ済ませてしまえば手にできそうなんですが、ハンフリーさんがわかりきっていた体調不良をあのタイミングで起こすからさぁ……。
マルティナの捜索の中で、多分ハンフリーさんの悪事がバレることになるんでしょうなぁ。地下に行くのであろうことは、なんとなく覚えてます。
ロウとマルティナはハンフリーさんが飲んでいた謎の小瓶の中身に心当たりがあるか、あれが悪いものだと知っている様子でしたから、マルティナが孤児院近くで消息を絶ったというのもそれ絡みなんだろうな……嫌だなハンフリーさんのこと痛めつけなきゃいけないんだとしたら。やるけど。
嫌な予感しかしませんが、ではまた次回。
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