ぱふっちょすーや

こういうの全部気になっちゃう。

ペロリンステッキ
ステキなステッキ

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また本記事ではDQ11Sのネタバレを含みます。DQ11S未プレイのかたは本記事の閲覧に際してはその点にご注意ください。


仮面武闘会がはじまらない

さっそく抽選会

前回はグロッタの町に到着し、仮面武闘会の優勝賞品を眺めたところまでで終わったのでした。
果たしてこの町にはどの程度デルカダールからの嘘情報が届いているのか……或いはデルカダール兵が来ていたりしないものか……。毎度イベント毎にデルカダール兵が現れるのも面倒ですからね。ここは純粋ににとくんと仲間たちで旅を楽しみたいですよ。

仮面武闘会へのエントリーは済ませてあり、なんだかすぐに抽選会が行われるようなので会場へ。エントリー直後にすぐ抽選会があるってことは、エントリー期限ぎりぎりだったんじゃないのか。あぶな。

抽選会のためにエレベーターに乗って屋上階に着くと、BGMが切り替わりました。

グロッタの町 闘技場・控室
これは……!

ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』より、コロシアム楽屋ではないですか!
最高過ぎる。DQⅢ、Ⅳ、Ⅴの曲がドラクエ音楽の中で最も好きなので、滾りますねこれは。

初めてやったDQ4では、この、楽屋の喧騒を壁越しに感じるBGMからの階段上ってドーンのBGM演出鳥肌立ったもんなぁ。ねぇ。いいですよねぇあれ。たまらんなぁ。

控室には各種には各種のご自由にどうぞサービス。

控室内のフリードリンク
フリードリンク

ベッドもあるので、武闘大会中お世話になりそうですね。

抽選会のために会場に入ると、もういきなり開会式がはじまりました。

*「この戦いの聖地、グロッタ闘技場で今年はどんな名勝負が生まれるのか!?
グロッタ名物仮面武闘会、いよいよ開催です!」
開会式

司会進行役のひとがお客さん煽ってる間も、BGMが神。

なんかもうこのまま抽選が始まる流れですが。これわたし町の中全く探索しないで来てしまったんですけど大丈夫ですかね。ここから怒涛のイベント連続ゾーンに入らない? 本当に町に入った足でここまで来てしまったけれども。

抽選会は、司会の方が箱の中からボールを2つ取り出して、そこに書かれていた番号の人同士がペアになって戦う、2vs2タッグマッチ。あ~、確かにそんなだったかも。
そこでマルティナとロウがペアで、勇者チームと戦うんだったような気がします。

*「仮面武闘会は2対2で戦うタッグマッチ!
選ばれたパートナーとチカラを合わせ、優勝を勝ち取ってください!」
気になるベロリンマン(?)

ずっと気になってるんですけど、ベロリンマンいますよね。これベロリンマンだよね?
なんかね、ダーハルーネからいるんですよベロリンマン。すごーく気になっています。この状態がデフォで、果たしてこんな肉体作り上げるほどごはん食べられるの……? 怖い怖い怖い(舌を噛むことに強い恐怖がある)。

さて。大会エントリーの窓口でにとくんが登録してもらった番号は『11』。イレブンなので11です。番号は希望制なのかな。それともにとくんが登録した後駆け込みでみんな登録したのかな。どう見ても11人以上いますが、闘士。

*「番号11!おーっと、最初に選ばれたのは初参加の11番の方でした!
さあ、11番の方、ステージにどうぞ!」
やはり主人公

ひとつめのボールの番号は11。不運。秘儀『前の人がどうやってるかを真似してやる』が使えない状態でステージに上がれと言われてしまうにとくん。こういうのマジで嫌だ。しかも初参加だから全ての勝手がわからないというのに。
次以降の慣れた人の様子を見て、(あああそこに立つんだ……)(本当はこのタイミングで降りるのね……)などと寝る前に後悔するやつ。嫌だ~。

*「さあさあ誰だ誰だ!
11番のパートナーは、誰になるのか!?」
堂々たる勇者

ところでにとくん、左手のアザは隠さなくていいんですかね?
確かこれが勇者、すなわち悪魔の子の証だっていうことは知られているんじゃなかった? 危ないぞ?

念の為プレイ動画見返してみたら、謁見時にデルカダール王もこう言ってました。

デルカダール王「うむ、そのアザこそ勇者のしるし!
そなたこそ、あの時の赤ん坊……」
旅の始まりの頃の記憶

市井の人々にも知れ渡っているかは不明ですが、どこでデルカダール兵に遭遇するともわからないこの状況なら、指ぬきグローブ的なものはめといたほうが良さそうだけどなぁ。それか萌え袖しておきな?

パートナーとして選ばれたのは8番の闘士。なんとマルティナでした。

謎の女闘士マルティナ「よろしくね」
あれまあ

この段階では『謎の女闘士』ですね。わたしは既プレイなので知っていますがね!

しかし、あれ、これマルティナと組むんだったっけかな? と思っていたら、ちゃんとロウが止めに入って、大人の事情で組分けを強引に変更しました。これで、マルティナとロウがペアに。

改めて選ばれたにとくんのパートナーの番号は、7番。

*「な…なんと、全大会のチャンピオンであるハンフリー選手が、11番の選手のパートナーとなりました!」
一気に筋肉のお話に

謎の女闘士(明らかに美人でスタイル良し)から、筋肉になりました。致し方あるまい。これも戦い。

あとですねえ、これは事前に知っていたんですが、ハンフリーの声が杉田智和さんなんですよね。まあつまりヤスオなんですけど。

ヤスオ

声の雰囲気は違うんですけど、もうヤスオだなって脳が受け入れてしまっているので登場シーンから既にワクワクしてしまいます。ハサいてくれハンフリー。

杉田さんは有名な声優さんですが、わたしが声と名前を一にして認識したのが、よりによってヤスオ始まりだったもので、どうにも『ヤスオの人』という印象が強くそして抗いがたく……そりあげどん……(詳しくは『ヤスオ R』で調べてください)
なんかすみません(何を謝っているのかも、何故謝るのかもわからないがすみません)。
多分ずっとヤスオって呼びますハンフリーのこと、心の中で。

わたしはドラクエに声がつくのあまり受け入れられない方(特に既出作品に後から声が入るの、あまり良い印象がないんですよね。何故なら既に脳内で声がついてるので)なのですが、ヤスオハンフリーに関しては、この時点ですごくいいなと思いました。
物腰柔らかそうで、でもそれだけじゃねえんだろなという胡散臭そうな雰囲気。絶対これだけじゃ終わらんなという予感。良いですね。

ハンフリー「やあ、よろしく。一緒にがんばろうな」
も~~~~

こちらの気も知らず、のんきなハンフリー。
わたしは知ってるんだぞ、なんかあなたがアレしてアレして地下がアレなの。なんか……アレなんだよな!(ちなみに詳細は覚えてない)
覚えてないから今回も楽しめるでしょう。お得。

チャンピオンは人格者

全てのペアが決定して抽選会は終了。再び受付付近まで戻ってきたら、またしてもなにやら揉めているベロニカ。す~ぐ喧嘩する……。

ベロニカ「ハァ!? なに言ってんのこの筋肉ダルマ!
そっちからぶつかってきたんでしょ!
ゴメンのひとつも言えないの!?」
各地でやるんだろうなこれ

ベロニカが喧嘩っぱやいわけではないんですよねこれ。
相手からしたらただのちびっこに見えるから雑に扱いやすいところに加え、ベロニカが売られた喧嘩は全部買ってしまう(折り合い付けるのに自分を曲げられない)という性質で、トラブルメーカーポジションになりやすいという。
ベロニカ本人は落ち着きもあるしそれなりに思慮深いんだけどな。損な立ち位置だわ。

わたしは本来トラブルメーカーキャラが大の苦手だけど、ベロニカは好きだよ。ベロニカは考え無しに行動して、結果騒動を起こす、という人じゃないしね。なのでベロニカの喧嘩はそのままにとくんが買います。どいつだ勇者にとっちめられてえのは一歩前に出ろ。

ベロニカにぶつかった筋肉ダルマの名前はガレムソン。
どうやら抽選会の結果が芳しくなかったようで、八つ当たりをしているようです。その芳しくなかった相手と明日(?)一緒に戦うのに、こういう騒ぎを起こしちゃダメでしょう。噂がパートナーの耳に入ったら『ガレムソン、俺(?)と組むの嫌なんだ……』ってなっちゃうじゃないの。
見かねたハンフリーが仲裁に入ってくれたので、ガレムソンはそそくさとその場を去ってゆきました。チャンピオンには強く出られないらしいようです。

ガレムソン「へへっ。悪かったな、お嬢ちゃん。それじゃ、オレはこのへんで……」
情けないやつめ

にとくんチーム、マルティナチームがいる時点で確定していることではあるけど、お前は絶対に優勝できない。小者臭がすごい。わかりやすくていいなこいつ。

ハンフリーはベロニカをにとくんの仲間と知らずに助けてくれたようで、やっぱり基本的にはいい人なんだよなぁ。仲間を助けてくれたので、これに関しては素直に感謝します。ありがとうハンフリー。ガレムソンが消し炭になる前で本当によかった。

ハンフリー「それじゃ、子供たちがハラをすかせて待ってるんで、これで失礼するよ。
明日から始まる武闘会、絶対に優勝しような!」
ハンフリーがおさんどんするのかい?

え、ハンフリーさんがごはんの支度してるの? マジで?
じゃあ全面的にハンフリーさんの味方せなならんな。

説明しよう! わたしはごはんを作ってくれるひとが大好きだ!!!!!!!!!!!!!!!
みんなもっと軽率にわたしにごはん見せてほしい。

説明終わり。

そしてやっぱり武闘会は明日開催なんだね。司会の人言ってたっけ?(聞いてない)
更にハンフリーさん、明日の朝は宿屋まで迎えに来てくれるそうです。ママなの? ママかも。

仮面武闘会初出場の闘士には宿屋が無料で提供されるとのことなので、今夜のお宿はそこにするとして。グロッタに着いてすぐに大会エントリー、そして抽選会とイベント続きだったので、この町の探索をすることにしましょう。あとあからさまに遊びに来て欲しい顔をしていたので、ハンフリーさんのお家であろう孤児院にも顔を出してみましょうかね。

グロッタの町を探索

下層の孤児院へ

さて探索を……と思ったところで、あの子たちを発見。

グロッタの町・下層
なんだっけ

なんでしたっけねあの子たち。思い出せない。
コヨコヨ……? いやそれはFF14。なんだっけ。確か、そう、なんとかッチ。

あのなんとかッチも、困りごとを抱えてるんじゃなかったっけか。助けに行ってやらねばなぁ。あの子たちも、困った困ったと言いながらにとくんの帰還を8ヶ月も待っていたんですからねぇ。
ちょっと待っててな。どこでひと段落とするかわからないけど、どこかのタイミングで必ず行くからね。

ちなみに、あの子たちの姿を見て「あーなんだっけあの子たち……」が始まったところから「あ、そうだ、なんとかッチ!」に辿り着くまで1分かかりました。脳の力は衰えておりますが、おかげさまで全てが新鮮ですありがとう。

ツボを割ったり、犬をなでたり、猫を見たり。グロッタの町、入り組んでいてなかなかに画面酔い(注:ドラクエでも平気で酔える三半規管の脆弱さ)。
これまで売らずに持っていた古い装備を売り払うことで、みんなの装備も防具を中心に少々充実させました。こういうときも鍛冶で作った武器防具、役に立つな~。売値が高い。やっぱ身を助けるのは手作りなどの芸なわけ。

*「ハンフリーさんは、この先にある孤児院出身だったらしくてね。
今でも子供たちの面倒をみているのよ」
町のいちばん奥に孤児院があるらしい

順に町を探索していたら、ちょうどいい感じに最後が孤児院になりました。

大人になって孤児院を出たのであろうハンフリーさんが子供たちの世話をしていあげているということは、この孤児院そもそも公的なものではないんでしょうかね。町がお金や人をやって運営しているわけではないのか。そうなるとなかなかに厳しそうだけども。

グロッタの町・下層の地図
あーなるほど

マップで見ると、どうやら孤児院は教会併設のようです。なるほど、教会が母体となって運営は寄付とかで……みたいな感じなのかも。どちらにしろ誰かしらか大人が支援しないと難しそうですよね。あまり大きくて力のある教会があるとも思えないですし、この町。

子供「ここはかみさまがいるばしょだよ。よるおそくまでたいへんだね。
さあ、ごようはなんですか?」
明らかに手が足りてなさそうでお腹痛くなる

教会というか孤児院というか、中に入ってみるともう大人としては申し訳なくなってしまう光景。子供が神父さんの代役をしてくれています。
ここには神父としての大人はいないようで、ハンフリーさんに頼まれたこの子が神父役をしていると……おい何してんだグロッタの大人たちはよぉ!!!!! 武闘会! とか言ってる場合じゃねえだろうがよぉ!
ちょっとこういうのお腹痛くなってしまうんだが……しっかりしろ大人……。

気が重いなぁグロッタの町……。

でもわたしもこのストーリー通過している筈なのにほぼ覚えてないからな。仮面武闘会に浮かれて孤児院や教会の現状を忘れられるグロッタの住民と変わらないのかもしれない。
突きつけられてる……ドラクエから、お前に大人としての頭と目がきちんと備わってるのかと突きつけられてるなにこれつらい。

このつらさは視野の端に置いておかないと進行に影響するので、ちょっと寄せておくとして。

ふしぎな鍛冶
おもむろに鍛冶

現実から目を背けて、手に入れたレシピを即製作してみたりします。心を無にしろ。一旦受け流して話を進め、後でいろいろ解決しようそうしよう。

孤児院内部を探索したところ、まあ子供が多い。お兄さん、お姉さんの年頃の子もいてお世話役をしてくれているようですが、この子たちだってまだ保護されるべき年齢なんだろうなぁ。
ハンフリーさんはここを資金面、みんなのメンタル面でも支えているんでしょう。
嫌だよわたしこんなひとしばき上げるの。

地下にハンフリーさんがいたのでお話を聞く。

ハンフリー「グロッタの町の宿屋に泊まれば、試合の前にオレが起こしに行くからな!
いいか、ちゃんとこの町の宿屋に泊まれよ!」
絶対泊まらそうとしてくるじゃん

メタ的に見ればイベントを進めるためなんだけど、にとくん視点で見たら結構怖いな。その宿になにか仕掛けてるんじゃねえだろなってくらいに、グロッタの宿に泊まらせようとしてくるハンフリーさん。
まさか合鍵用意してるんじゃないでしょうね。

闘士たちを観察

妙な気迫で宿を勧めてくるハンフリーさんに挨拶を済ませたので、今度はグロッタの町上層部を探索。こちらは酒場があったりして、夜も明るいというか、夜こそ明るいエリアといった様相。
金のにおいがしますねクンクンクンクン。

仮面武闘会に参戦する闘士もたくさん見受けられます。

ビビアン「気心の知れたサイデリアとペアを組めて、ホント、ラッキーだったわん。
これで優勝はあたしたちのモノね~ん」
目を合わせてくれない

ビビアン・サイデリアチームは、酒場で一杯ひっかけて明日への英気を養っている模様。今作のビビアンは女の子なんですかね。ちゃんとって言ったらおかしいけど。
お隣のサイデリアさんは見るからにフィジカル系なので、いい組み合わせですね。

最近のドラクエ、バニーガール姿がハイレグレオタードスーツからミニスカワンピースみたいな形になりましたけど(時代ですね)、しっぽのポンポンが大きいのは良いことですね。一昔前のバニーガール、しっぽが小さいタイプも多かったじゃないですか。わたしは大きい方が良いと思っておりますので、これは嬉しいです。

ただやっぱり、ビビアンと言えばあの衣装という印象が強いし、女戦士の衣装も昔の方の印象が強い。現実的で実用的なのは今のものだと思いますけども。
こういう表現が変わっていくのも、息の長い作品の宿命ですかね。

そしてやってきました、バーカウンターの裏手で、毎度おなじみのぱふぱふ屋さん。

*「ここはぱふぱふコーナーよ。
ねえ? ぱふぱふしてく?」
え!

なんかわからんがとても動揺してしまった。
なんでだろう。あんまりぱふぱふ屋さんぽくないお姉さんがいきなり訊いてきたからかもしれない。なんか今までのぱふぱふ屋さんと雰囲気違うくない? なんかちょっと立地も奥まってるし。

町の雰囲気的にも、あっておかしくない感がすごい。これは今回ついになのか。あれ? というか今作のこれまでのぱふぱふどうだったんだっけ? ちゃんとぱふぱふだった回あったっけ?(ちゃんととは)

ちょっと初回のぱふぱふから確認するか……と思ったら、なんか初回からちゃんとぱふぱふだったぽい。

ベロニカとセーニャ

むしろバニーガールとか女戦士の衣装とかより、こっちのほうに変更入りそうなもんだけどな。

想定外のぱふぱふ提案に動揺するプレイヤーと、今回のぱふぱふの結果はこちら。

はい。ぱふっちょすーや。

さきほどベロニカに絡んでいたガレムソンもいました。

ガレムソン「いやー今夜はかぶりつきだな!
オレだけの特等席だぜ!
がっはっはっは!!」
懐かしいな~これ

うわこれ知ってる。
モンバーバラでしたっけ? なんかこんなこと言ってる人いましたよね。違ったかな。アッサラームではなかった気がするけど……どっちだったかな。
ちょいちょい古いところ出してくれるの本当に気持ちいからやめてほしい(いいぞもっとくださいお願いします)。

明日試合だっていうのに、みんな元気だな。ていうか割と闘士のみんな年齢層も高いし大人だよなぁ。にとくんなんて本当に小僧だわ。ビビアンにも僕ちゃんって言われてたけど、確かにそうだな、改めて見ると。

こちらは、確かイケメン闘士みたいなひと。シルビアと組むんだよね?

*「今回の抽選会は、ボクにとって忘れられない思い出となった……ボクはようやく運命の人に巡り合えたんだ!」
*「今回タッグを組んだあの人なら、本当のボクをわかってくれる……!
ボクは一生あの人についていくぞ!」

ほう……?

シルビア親衛隊としては見過ごせないが、ファンのひとりとして列に並ぼうというのであれば苦しゅうないな。共にシルビアにキャーキャー言おうではないか。

ミスター・ハンとかベロリンマンとか、とにかく闘士たちみんなここで楽しい夜を過ごして明日に備えるようです。お子様なにとくんは、一足早く帰ることにして早寝しましょう。


長くなりそうなのでここらで区切り

宿に帰ろうと思ったのですが、寝たらそのまま翌朝のイベントになだれ込みそうなので、一旦ここでセーブして終わろうと思います。ハンフリーさん朝早そうだからなぁ。

再プレイだしもっとテンポよく進めるつもりでスタートして、はじめのうちは進行も早かったのですが、もうなにしろ記憶がないので結構みっちりじっくりやってしまってますね。まあ、なんというかしょうがない。基本テキスト多めなのでうち……お時間あるときによろしくお願いします。

この後はグロッタの宿屋に泊まって、もう早くも仮面武闘会本番ですね。
誰と当たるとか、そもそもハンフリーさんとどう共闘するのかとかも楽しみです。武闘会自体はあまり長くなさそうだから、パパパッと優勝してしまうんでしょうか。本当に記憶にない。
レベル上げとか必要なくらいみんな強かったらどうしよう……。

ではまた次回。

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にと
長年DQ3で生きてきた人間です。恒常ゲーは現在LoL(主戦場は橋)。好きなジャンルはRPGで、ゲーム以外ならうさぎと手帳が好き。 ごみ捨てに行くだけで筋肉痛になる、深刻な運動不足。 2026年毎日フランクリンプランナー使うチャレンジとしてnoteで毎日のふり返り記録を投稿しています。